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  • 執筆者の写真俊作 高谷

【動きやすい体に】距骨セッティング(機能改善)

足首から下の骨の数は28個

左右あわせて56個





人間の身体の骨の数は約200個


約1/4の骨が足首以下に存在

細かな骨がたくさんある為、滑らかな動きを実現します。

しかし動かさなかったり、靴や靴下で足首以下を固定する文化の中でその機能は低下しがち…


なかでも距骨は筋肉の不着がない唯一の骨。

※靭帯では支持されてます。

自由度が高い反面、ズレると戻りにくい(自力では戻れない)側面をもちます。



バンドを使用し距骨セッティングを実施することで運動時の動作がスムーズかつ効果的になります🏋️


人の体で一番最初に負荷(衝撃)を感じる「足」

足が歪んでいると衝撃も歪んで伝達され膝痛や腰痛などの原因になることも。

建物同様人の体も土台が大切👣


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